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セブンポケット7つのポケットを作って安定収入を得よう
セブンポケット7つのポケットを作って安定収入を得よう

セブンポケットとは?

どうも。しゅんいちろーです。


あなたはセブンポケットという言葉を知っていますか?これはアメリカで生まれた言葉で、意味は7つのポケットつまり7つの収入源を確保しようという意味です。


不況の時期に生まれた言葉だそうです。


不況をしのぐには7つの収入の柱が必要であることを言っています。

あなたはいくつのポケットがありますか?

一度あなたの収入源を数えてみてください。


セブンポケットになってますか?


まずほとんどの人に本業というものがあります。これで1つですね。


他には何があるでしょう?


毎月の積立による資産運用だったり不動産収入、印税収入といった権利収入をもらっている人もいるかもしれません。


本業の1つしか収入源がない人は2つ目のポケットを考えてみましょう。


例えば本業のノウハウを情報として売ってみるのはどうでしょうか?
(あなたが営業をしているならうまくいった交渉術、事務の仕事をしているなら時短術など)


編み物が趣味の人はメルカリなどのフリマアプリで売って収入源にしてみてもいいでしょう。

年金が信頼できない

年金が信頼できない
年金が信頼できない

アメリカで生まれたセブンポケットという言葉ですが、これがなぜいま日本で注目されているのかというとそれは日本の年金制度に問題があるからです。


20代の平均所得を知っていますか?約300万円だそうです。


また、日本の高齢者で介護を必要としている人の一人当たりの国の平均負担額は440万円となっています。


国の負担額といっても税金でまかなっているので実質は私たちのお金です。


働くことのできる人たちが税金を納めることで年金制度が成り立っています。


しかし2060年には1人の高齢者を高齢者を働くことのできる1人が支えていかなければいけなくなるデータが出ています。


すると働くことのできる現役の人は税金分の負担だけする羽目になり、将来は年金がもらえないという可能性が出てきます。

働くことのできる今のうちにできることをする

このように年金制度に期待できない今、老後の不安を抱えるということは当たり前のことです。


となればセブンポケットの話でもあるように働くことのできる今のうちに収入を増やしたり収入源を増やしたり、資産を構築することを考えるのは至極当然のことと言えます。

センスのない人

年金の話をしましたが将来的に年金には期待ができないということは中学生でも知っていることです。


しかし中にはなんとなく将来は不安だけど何もしない人がいます。


さらに言えばなにか特別な境遇(親がお金をもっているなど)でもないのに不安すら感じていない人もいます。


このような人をしゅんいちろーはオブラートに包んでセンスのない人と言っています。


彼らは過去に記事にしたようにあなたの足を引っ張り、邪魔をする存在になるかもしれません。

第2第3の収入源として考えるビットクラブ

しゅんいちろーは先ほど例に挙げたセンスのない人に対してあなたをセンスのある人と思っています。


それはなぜかというと将来のことを考え、実際に新しい収入のポケットを増やそうとこの記事を読んでいるからです。


センスのない人はこのブログにはたどり着くことはできません。


さらに言うと不動産や株ではなく仮想通貨に注目していますね?


ご存知の通り仮想通貨は最も勢いのある市場ですのでこれからも大きく成長していくでしょう。


いきなり7つの収入源にするのは大変です。


しゅんいちろーはあなたの新しいポケットとしてビットクラブをお勧めしています!

ビットクラブBitclubについてもっと詳しく知りたい方の為に
こちらの記事にまとめましたので見てみてください

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それではまた!!


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